2014年8月22日金曜日

鮮やかで新鮮、そして知性的

新田桂一氏のInstagramから。

テリー・リチャードソンの弟子だったこともある、日本で最も勢いのあるフォトグラファー新田桂一氏の風景写真。

彼は師匠さながらのPOPな写真を得意としていますが、こういった写真も撮れる。

ビビッドなカラーと、新鮮でありつつも計算された構図。

写真の奥深さを感じます。

2014年8月14日木曜日

技術を補完する、ケタ違いの高性能

スピードモデルと呼ばれるG-ShockのDW5600

でも今日の主役はそれを撮影したカメラ。

この写真は、SONYのRX1Rによるもの。コンデジと呼ばれるジャンルに属するサイバーショットブランドでありながら、20万円オーバーの高級機。

カール・ツァイスをレンズを搭載し、F2.0まで対応するモンスターマシン。

高いカメラは低い技術を補完する。 

2014年8月7日木曜日

テリー・リチャードソン的な、蜷川実花的な。

NYLONのブログから。

今までみた水原希子の写真の中で一番好きかもしれない。

テリー・リチャードソン的な、蜷川実花的な。


フォーマルとストリートの距離感

Instagramから。

IWCとゴローズの革ブレス。
フォーマルとストリートのちょうどいい距離感。

アメリカントラディッショナルなブラックフリースと、コールハーンでほどよくカジュアルダウンを試みてみる。


2014年8月1日金曜日

カラーリングのひとつの完成形

JUNYA WATANABE Comme des Garçons x Nikeのワッフルレーサー。

2003年頃にリリースされたもので、独自のカラーリングが特長。

ワインレッドxブラック、これ以上の配色はもうないのではないのだろうかと思ってしまうほど絶妙なバランス。

またはいてみたい一足。